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ビズボードWMSクラウド倉庫管理システム


 50,000 

クラウド + Android ハンディ一体型の倉庫管理システム。初期費用 30,000 円・月額 50,000 円から、紙と Excel を捨てた倉庫運用がすぐに始められます。Shopify とは完全連携し、ネットショップの 受注〜在庫〜発送も自動化。さらに シフト・売上・会計 まで 連携する 業務プラットフォーム として拡張中。

  • 初期費用 30,000 円〜・最短即日スタート
  • ハンディは買わなくていい(レンタル可)
  • バーコード検品で誤出荷ゼロを目指す
  • シフト・請求・売上まで一気通貫で拡張
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PAIN POINTS

倉庫運用の現場で、こんな状況が続いていませんか。

紙の指示書と Excel 台帳に追われる

誤出荷・在庫差異が頻発。月末の棚卸しが終わらない。

クライアント問い合わせに時間を取られる

在庫照会・出荷状況・請求内訳の電話・メール対応で現場が止まる。

既存 WMS は重い・高い・古い

ハンディ端末の選択肢が限られ、月額もカスタマイズ費用も嵩む。

月次請求の集計が手作業

保管料・入出荷料を Excel で積み上げる作業に毎月数日かかる。

これらを ビズボードWMS が一気通貫で解決

価格・スピード・拡張性。
ビズボードWMS の 3 つの考え方。

柔軟な価格設定

初期費用 30,000 円・月額 50,000 円から。紹介プログラム適用で初期費用は 0 円。 ハンディ端末も買い切らずに、月 3,000 円からレンタルできます。

最短即日のスタート

Android スマートフォンがあれば、契約から最短即日でバーコード検品をスタート。 紙と Excel から脱却し、誤出荷の不安を、翌週には軽くする。

業務基盤への拡張性

Shopify との EC 連携に加え、シフト・勤怠、請求、売上、営業案件、会計連携まで、同じ ID で順番に伸ばせる業務プラットフォームへ。

WHY CHOOSE

既存 WMS から乗り換える物流現場が、ビズボードWMS を選ぶ 4 つの理由。

ハンディ + クラウドが最初から一体

別ベンダーを組み合わせる必要なし。Android 端末で現場、Web で本部の運用が同じ ID で完結。

シンプルなのに必要十分

入荷検品・棚入れ・ピッキング・出荷検品・在庫・請求まで標準で網羅。カスタマイズは段階的に。

マルチテナント・マルチ倉庫

サブドメイン単位で完全分離。複数 3PL クライアント・複数拠点を 1 ライセンスで一元運用。

国内開発・伴走サポート

国内の内製チームが企画から開発・保守まで直接対応。要望からリリースまでが速い。

FEATURES

入荷から請求まで、現場で本当に使う 6 つの中核機能を標準でカバーします。

入荷検品(QC)

ハンディ端末でバーコードをスキャンし、その場で数量・合否を記録。検品ミスと二重入力を撲滅。

  • 入荷予定との自動突合
  • 合格・不合格・保留のライン単位記録
  • 受入確定で在庫へ自動反映

棚入れ・ロケーション管理

フリーロケーション運用に対応。空きスペースに即投入しても、棚番号スキャンで在庫が追える。

  • フリー/固定ロケーションの混在
  • 棚番号スキャンでロケ更新
  • 棚卸し時の差異検知

出荷ピッキング・検品

出荷依頼から出荷確定までを Android で完結。誤出荷を防ぎ、現場のスピードを最大化。

  • ピッキングリスト自動生成
  • スキャンによる商品照合
  • 梱包・出荷確定までワンフロー

在庫照会・棚卸し

リアルタイム在庫・ロット・期限を Web とハンディの両方から確認。差異もハンディから直接補正可能。

  • ロット・賞味期限管理
  • サイクル棚卸し対応
  • 差異履歴の自動記録

月次請求の自動生成

クライアント別単価マスターから保管料・入出荷料を自動計算。請求書 PDF をワンクリックで発行。

  • 保管料の日割り自動計算
  • 入出荷料・付帯料金
  • 請求書 PDF の自動発行

クライアントポータル

クライアント(社外)向けの専用 Web ポータル。在庫・入出荷履歴・請求書をリアルタイム共有。

  • 在庫照会・入出荷履歴
  • 出荷依頼のオンライン起票
  • 月次請求書のダウンロード
EC INTEGRATION

WMS 

EC の注文を WMS に取り込み、在庫をショップへ自動で書き戻し。転記ミスと売り越しを防ぎ、受注から発送通知までを一気通貫で回します。

完全連携

Shopify と完全連携

注文取込・在庫自動同期・発送通知の書き戻し・Webhook によるリアルタイム反映まで対応。Shopify ストアの運用を WMS だけで完結できます。

  • 注文取込:未出荷の注文を自動でピッキング指示に落とし込み
  • 在庫自動同期:引当・安全在庫を差し引いた在庫数をストアへ反映
  • 発送通知の書き戻し:追跡番号・配送会社を登録し、購入者へ自動通知
  • Webhook 連携:注文・キャンセルをリアルタイムに反映
順次対応予定

主要モール・カートも拡張中

楽天 / Yahoo! / Amazon / BASE / STORES ほか主要モールも順次対応予定。対応チャネルを段階的に広げ、マルチチャネルの在庫・受注を WMS 一元で扱えるようにしています。

  • Shopify
  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング
  • Amazon
  • BASE
  • STORES
  • カラーミーショップ
  • MakeShop
  • EC-CUBE
PLATFORM

WMS 

単なる倉庫管理に留まらず、シフト・売上・配送・会計まで同じ ID と権限で繋がる業務基盤として拡張中。倉庫を起点に経営全体を可視化します。

拡張予定

シフト・勤怠管理

倉庫スタッフのシフト作成・打刻・労務集計を WMS と同じ ID で。現場稼働とコストを並べて可視化。

拡張予定

売上・収支分析

クライアント別・商品別の売上、入出荷トレンド、粗利を BI ダッシュボードで把握。

拡張予定

配送会社 API 連携

ヤマト・佐川・郵便などの送り状発行・追跡 API と直結。送り状後出しもワンクリック。

拡張予定

IoT 計測器連携

温度・湿度センサー、ロケーション RFID、棚卸し自走ロボットなどを API で取り込み。

拡張予定

請求・会計連携

freee / マネーフォワード等への請求データ自動連携で、月次経理を圧縮。

拡張モジュールは国内開発チームが内製しているため、お客様の業務に合わせて優先順位を相談いただけます。

WORKFLOW

クライアントの起票から月次請求まで、4 ステップで完結する運用設計。

01

マスター登録

クライアント・商品・単価・倉庫ロケーションを Web から登録。

02

入荷予定 → 検品

入荷予定をクライアントが起票、現場ハンディで検品 → 在庫反映。

03

出荷依頼 → ピッキング

クライアントがポータルから出荷依頼、承認後ハンディでピッキング。

04

月次請求

月末に請求書を自動生成、ポータルからダウンロード可能。

COMPARISON

 WMS 

同価格帯・同機能帯の他社 WMS と比較しても、「初期費用の低さ」「端末の自由度」「拡張性」で確かな差別化。料金プランに進む前に、納得感を持ってご覧ください。

ビズボードWMSA 社低価格・従量型B 社完全定額型C 社高機能・個別開発型D 社物流大手系E 社アパレル特化
初期費用30,000 円35,000 円0 円200,000〜400,000 円0 円65,000 円
月額基本料金50,000 〜 98,000 円 / 月40,000 円 / 月〜完全定額型200,000 円 / 月〜個別見積もり150,000 円 / 月〜
出荷従量課金3 〜 5 円 / 件(プランごとに無料枠あり)3〜10 円 / 件無料(完全定額)5,000 円 / 月〜明細行課金個別見積もり
専用ハンディ端末任意(購入 or レンタル)必須(自前購入)必須必須(一元化機能あり)必須必須(スマホ対応)
規模感3PL 中小〜中規模・成長型に最適3PL 小規模のみ物量増で割高大企業・独自ルール中堅大規模倉庫アパレル特化
弱み・注意点物量増でコスト増 △小規模では固定費過多 △導入ハードル高 △業界特化・カスタム制約アパレル以外は限定
ビズボードWMS弊社
初期費用
30,000 円
月額基本料金
50,000 〜 98,000 円 / 月
出荷従量課金
3 〜 5 円 / 件(プランごとに無料枠あり)
専用ハンディ端末
任意(購入 or レンタル)
規模感
3PL 中小〜中規模・成長型に最適
弱み・注意点
A 社低価格・従量型
初期費用
35,000 円
月額基本料金
40,000 円 / 月〜
出荷従量課金
3〜10 円 / 件
専用ハンディ端末
必須(自前購入)
規模感
3PL 小規模のみ
弱み・注意点
物量増でコスト増 △
B 社完全定額型
初期費用
0 円
月額基本料金
完全定額型
出荷従量課金
無料(完全定額)
専用ハンディ端末
必須
規模感
物量増で割高
弱み・注意点
小規模では固定費過多 △
C 社高機能・個別開発型
初期費用
200,000〜400,000 円
月額基本料金
200,000 円 / 月〜
出荷従量課金
5,000 円 / 月〜
専用ハンディ端末
必須(一元化機能あり)
規模感
大企業・独自ルール中堅
弱み・注意点
導入ハードル高 △
D 社物流大手系
初期費用
0 円
月額基本料金
個別見積もり
出荷従量課金
明細行課金
専用ハンディ端末
必須
規模感
大規模倉庫
弱み・注意点
業界特化・カスタム制約
E 社アパレル特化
初期費用
65,000 円
月額基本料金
150,000 円 / 月〜
出荷従量課金
個別見積もり
専用ハンディ端末
必須(スマホ対応)
規模感
アパレル特化
弱み・注意点
アパレル以外は限定

※ 比較は弊社調査時点の各社公開情報を基にした概要です。最新の料金・仕様は各社にご確認ください。

PRICING

規模と一元化したい範囲で選べる 3 プラン。 フル機能を強制しないので、無駄なコストが発生しません。

導入費用(初期費用)30,000 円

導入時の初期環境構築・マスタデータ移行サポート費用を含みます。
★ 今なら「紹介プログラム」適用で 0 円

ライトプラン

誤出荷をまず無くしたい小規模倉庫・EC 事業者向け

月額基本料金
50,000 円 / 月
無料出荷枠
月 3,000 件まで無料
超過従量料金
5 円 / 件
  • モノの管理(WMS 基本機能)
  • 入荷・入庫・格納検品
  • 出庫・集品・仕分・出荷検品
  • クライアントポータル
  • 同時ログイン枠 5 台まで無料(6 台目以降 +500 円/月)

プロプラン

営業案件から決算まで社内データを丸ごと一元化したい成長企業向け

月額基本料金
98,000 円 / 月
無料出荷枠
月 8,000 件まで無料
超過従量料金
3 円 / 件
  • スタンダードの全機能
  • 営業案件管理(SCRM)
  • 外部会計ソフト連携
  • 売上・収支分析ダッシュボード
  • 同時ログイン枠 5 台まで無料(6 台目以降 +500 円/月)
  • スタッフ登録は無制限・追加料金なし

機材オプション:初期投資ゼロのハンディレンタル

「専用ハンディ端末を何台も買う予算がない……」そんな初期投資の不安を解消します。

  • ハンディ端末レンタル:月額 3,000 〜 5,000 円 / 1 台
  • レンタル継続で「そのまま機材譲渡(無料買取)」も可能
  • お手持ちの Android スマートフォン(Android 12 以上)でも今すぐバーコード検品をスタート
標準導入機種Unitech HT330(業務用 Android ハンディ)
  • Android 12 搭載・GMS 認証済
  • IP67 等級の防塵防水 ・ グローブモード対応
  • 業務用 2D バーコードスキャナ搭載
  • 5,200mAh バッテリーで最大 20 時間連続稼働 ・ 交換可

※ Honeywell / Zebra など、お客様で既にお持ちの業務用 Android ハンディもそのままご利用いただけます。

応援リファラル制度(紹介プログラム)

ご紹介者様

ご紹介いただいた他社様がご契約された場合、翌月の月額基本料金を 1 ヶ月完全無料(0 円)

※ ご紹介数に上限はありません。複数社のご紹介で実質コストを大幅に圧縮可能。

紹介された新規様

紹介コードを利用した新規お申し込みで、初期費用 30,000 円が完全無料(0 円)

※ 初期投資リスクを最小限にスタートいただけます。

TECH

ハンディとクラウドが、倉庫の不安を消す実装上の工夫。

ハンディ端末対応

  • 業務用端末を完全サポート

    Honeywell / Zebra などの Key Wedge ハードウェアスキャナに対応

  • カメラスキャンも標準搭載

    CameraX + ML Kit で EAN / Code128 / QR / DataMatrix を高速読取

  • オフライン耐性

    電波の弱い倉庫でも操作を継続、復帰時に自動同期

  • ハンディのレンタルにも対応

    初期費用を抑えたいお客様向けに業務用ハンディ端末のレンタルプランを用意。手持ち Android のカメラスキャン運用も可能です。

クラウド(Web)側の強み

  • マルチテナント・マルチ倉庫

    サブドメイン単位で完全分離。複数拠点・複数クライアントを一元運用

  • 月次請求の自動生成

    クライアント別単価マスターから保管料・入出荷料を自動計算

  • Better Auth + Passkey

    パスキー対応の堅牢な認証と、役割ベースの権限管理

HOW TO START

お問い合わせから本番稼働までを伴走します。

  1. STEP 01

    お問い合わせ・課題ヒアリング

    現状の業務フロー・取り扱い品目・規模感をオンラインミーティングで確認。

  2. STEP 02

    デモ・要件すり合わせ

    実機ハンディ端末で操作デモ。必要な機能・カスタマイズ範囲を確定。

  3. STEP 03

    セットアップ・テスト運用

    サブドメイン発行 → マスタ移行 → ハンディキッティング → テスト運用で習熟。

  4. STEP 04

    本番稼働・継続改善

    本番切替後も国内チームが伴走。要望・追加カスタマイズに柔軟対応。

FAQ

ハンディ端末はどのメーカーに対応していますか?
Honeywell / Zebra などの Key Wedge ハードウェアスキャナ搭載の Android 端末に対応します。手持ちのスマートフォンでもカメラスキャン(CameraX + ML Kit)で運用可能です。
ハンディ端末は購入が必要ですか?
購入とレンタルのどちらでも対応できます。初期費用を抑えたいお客様向けに、業務用ハンディ端末を月額で貸し出すレンタルプランをご用意しています。スマートフォンのカメラスキャン運用との併用も可能です。
電波の弱い倉庫でも動きますか?
オフライン耐性を備えており、ハンディの操作は通信なしでも継続できます。通信復帰時に自動同期されるため、運用が止まりません。
複数の倉庫やクライアントを 1 ライセンスで運用できますか?
はい。マルチテナント・マルチ倉庫設計で、サブドメイン単位で完全分離されます。3PL の複数クライアントを一元運用できます。
既存の OMS / EC カートと連携できますか?
Shopify とは完全連携しており、注文取込・在庫自動同期・発送通知の書き戻し・Webhook によるリアルタイム反映まで対応します。楽天 / Yahoo! / Amazon / BASE / STORES ほか主要モールも順次対応予定で、連携先は個別対応で拡張可能です。
カスタマイズはどこまで可能ですか?
国内開発チームが直接対応するため、業界特有の運用にも柔軟にカスタマイズできます。標準機能で 8 割をカバーし、残り 2 割を必要に応じて段階的に開発する方針が一般的です。

30 

現状業務をヒアリングし、ビズボードWMS でどこがどれだけ変わるかを具体的にご提案します。
紹介プログラム適用やハンディレンタル込みの試算も、その場でお出しします。

電話で相談する