ライトプラン
誤出荷をまず無くしたい小規模倉庫・EC 事業者向け
- 月額基本料金
- 50,000 円 / 月
- 無料出荷枠
- 月 3,000 件まで無料
- 超過従量料金
- 5 円 / 件
- モノの管理(WMS 基本機能)
- 入荷・入庫・格納検品
- 出庫・集品・仕分・出荷検品
- クライアントポータル
- ※ 同時ログイン枠 5 台まで無料(6 台目以降 +500 円/月)
クラウド + Android ハンディ一体型の倉庫管理システム。初期費用 30,000 円・月額 50,000 円から、紙と Excel を捨てた倉庫運用がすぐに始められます。Shopify とは完全連携し、ネットショップの 受注〜在庫〜発送も自動化。さらに シフト・売上・会計 まで 連携する 業務プラットフォーム として拡張中。
倉庫運用の現場で、こんな状況が続いていませんか。
誤出荷・在庫差異が頻発。月末の棚卸しが終わらない。
在庫照会・出荷状況・請求内訳の電話・メール対応で現場が止まる。
ハンディ端末の選択肢が限られ、月額もカスタマイズ費用も嵩む。
保管料・入出荷料を Excel で積み上げる作業に毎月数日かかる。
これらを ビズボードWMS が一気通貫で解決。
初期費用 30,000 円・月額 50,000 円から。紹介プログラム適用で初期費用は 0 円。 ハンディ端末も買い切らずに、月 3,000 円からレンタルできます。
Android スマートフォンがあれば、契約から最短即日でバーコード検品をスタート。 紙と Excel から脱却し、誤出荷の不安を、翌週には軽くする。
Shopify との EC 連携に加え、シフト・勤怠、請求、売上、営業案件、会計連携まで、同じ ID で順番に伸ばせる業務プラットフォームへ。
既存 WMS から乗り換える物流現場が、ビズボードWMS を選ぶ 4 つの理由。
別ベンダーを組み合わせる必要なし。Android 端末で現場、Web で本部の運用が同じ ID で完結。
入荷検品・棚入れ・ピッキング・出荷検品・在庫・請求まで標準で網羅。カスタマイズは段階的に。
サブドメイン単位で完全分離。複数 3PL クライアント・複数拠点を 1 ライセンスで一元運用。
国内の内製チームが企画から開発・保守まで直接対応。要望からリリースまでが速い。
入荷から請求まで、現場で本当に使う 6 つの中核機能を標準でカバーします。
ハンディ端末でバーコードをスキャンし、その場で数量・合否を記録。検品ミスと二重入力を撲滅。
フリーロケーション運用に対応。空きスペースに即投入しても、棚番号スキャンで在庫が追える。
出荷依頼から出荷確定までを Android で完結。誤出荷を防ぎ、現場のスピードを最大化。
リアルタイム在庫・ロット・期限を Web とハンディの両方から確認。差異もハンディから直接補正可能。
クライアント別単価マスターから保管料・入出荷料を自動計算。請求書 PDF をワンクリックで発行。
クライアント(社外)向けの専用 Web ポータル。在庫・入出荷履歴・請求書をリアルタイム共有。
EC の注文を WMS に取り込み、在庫をショップへ自動で書き戻し。転記ミスと売り越しを防ぎ、受注から発送通知までを一気通貫で回します。
注文取込・在庫自動同期・発送通知の書き戻し・Webhook によるリアルタイム反映まで対応。Shopify ストアの運用を WMS だけで完結できます。
楽天 / Yahoo! / Amazon / BASE / STORES ほか主要モールも順次対応予定。対応チャネルを段階的に広げ、マルチチャネルの在庫・受注を WMS 一元で扱えるようにしています。

単なる倉庫管理に留まらず、シフト・売上・配送・会計まで同じ ID と権限で繋がる業務基盤として拡張中。倉庫を起点に経営全体を可視化します。
倉庫スタッフのシフト作成・打刻・労務集計を WMS と同じ ID で。現場稼働とコストを並べて可視化。
クライアント別・商品別の売上、入出荷トレンド、粗利を BI ダッシュボードで把握。
ヤマト・佐川・郵便などの送り状発行・追跡 API と直結。送り状後出しもワンクリック。
温度・湿度センサー、ロケーション RFID、棚卸し自走ロボットなどを API で取り込み。
freee / マネーフォワード等への請求データ自動連携で、月次経理を圧縮。
拡張モジュールは国内開発チームが内製しているため、お客様の業務に合わせて優先順位を相談いただけます。
クライアントの起票から月次請求まで、4 ステップで完結する運用設計。
クライアント・商品・単価・倉庫ロケーションを Web から登録。
入荷予定をクライアントが起票、現場ハンディで検品 → 在庫反映。
クライアントがポータルから出荷依頼、承認後ハンディでピッキング。
月末に請求書を自動生成、ポータルからダウンロード可能。
同価格帯・同機能帯の他社 WMS と比較しても、「初期費用の低さ」「端末の自由度」「拡張性」で確かな差別化。料金プランに進む前に、納得感を持ってご覧ください。
| ビズボードWMS | A 社低価格・従量型 | B 社完全定額型 | C 社高機能・個別開発型 | D 社物流大手系 | E 社アパレル特化 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 初期費用 | 30,000 円 | 35,000 円 | 0 円 | 200,000〜400,000 円 | 0 円 | 65,000 円 |
| 月額基本料金 | 50,000 〜 98,000 円 / 月 | 40,000 円 / 月〜 | 完全定額型 | 200,000 円 / 月〜 | 個別見積もり | 150,000 円 / 月〜 |
| 出荷従量課金 | 3 〜 5 円 / 件(プランごとに無料枠あり) | 3〜10 円 / 件 | 無料(完全定額) | 5,000 円 / 月〜 | 明細行課金 | 個別見積もり |
| 専用ハンディ端末 | 任意(購入 or レンタル) | 必須(自前購入) | 必須 | 必須(一元化機能あり) | 必須 | 必須(スマホ対応) |
| 規模感 | 3PL 中小〜中規模・成長型に最適 | 3PL 小規模のみ | 物量増で割高 | 大企業・独自ルール中堅 | 大規模倉庫 | アパレル特化 |
| 弱み・注意点 | — | 物量増でコスト増 △ | 小規模では固定費過多 △ | 導入ハードル高 △ | 業界特化・カスタム制約 | アパレル以外は限定 |
※ 比較は弊社調査時点の各社公開情報を基にした概要です。最新の料金・仕様は各社にご確認ください。
規模と一元化したい範囲で選べる 3 プラン。 フル機能を強制しないので、無駄なコストが発生しません。
導入時の初期環境構築・マスタデータ移行サポート費用を含みます。
★ 今なら「紹介プログラム」適用で 0 円
誤出荷をまず無くしたい小規模倉庫・EC 事業者向け
シフト調整・荷主請求まで一元化したい中堅倉庫・3PL 向け
営業案件から決算まで社内データを丸ごと一元化したい成長企業向け
「専用ハンディ端末を何台も買う予算がない……」そんな初期投資の不安を解消します。
※ Honeywell / Zebra など、お客様で既にお持ちの業務用 Android ハンディもそのままご利用いただけます。
ご紹介いただいた他社様がご契約された場合、翌月の月額基本料金を 1 ヶ月完全無料(0 円)。
※ ご紹介数に上限はありません。複数社のご紹介で実質コストを大幅に圧縮可能。
紹介コードを利用した新規お申し込みで、初期費用 30,000 円が完全無料(0 円)。
※ 初期投資リスクを最小限にスタートいただけます。
ハンディとクラウドが、倉庫の不安を消す実装上の工夫。
Honeywell / Zebra などの Key Wedge ハードウェアスキャナに対応
CameraX + ML Kit で EAN / Code128 / QR / DataMatrix を高速読取
電波の弱い倉庫でも操作を継続、復帰時に自動同期
初期費用を抑えたいお客様向けに業務用ハンディ端末のレンタルプランを用意。手持ち Android のカメラスキャン運用も可能です。
サブドメイン単位で完全分離。複数拠点・複数クライアントを一元運用
クライアント別単価マスターから保管料・入出荷料を自動計算
パスキー対応の堅牢な認証と、役割ベースの権限管理
お問い合わせから本番稼働までを伴走します。
現状の業務フロー・取り扱い品目・規模感をオンラインミーティングで確認。
実機ハンディ端末で操作デモ。必要な機能・カスタマイズ範囲を確定。
サブドメイン発行 → マスタ移行 → ハンディキッティング → テスト運用で習熟。
本番切替後も国内チームが伴走。要望・追加カスタマイズに柔軟対応。
現状業務をヒアリングし、ビズボードWMS でどこがどれだけ変わるかを具体的にご提案します。
紹介プログラム適用やハンディレンタル込みの試算も、その場でお出しします。